1. 当事務所の強みと現場感
2025年11月現在、東京都で12月に更新を迎える産業廃棄物収集運搬業の申請は、例年非常に混雑しております。
当事務所では、更新期限を見据えた早めの手続きと、書類不備を防ぐためのサポートを重視しています。
特に以下の点で、他の行政書士事務所と差別化しています。
- 直前期の混雑を考慮したスケジュール提案
→ 12月、年度末は更新は申請が集中。標準処理期間60日ですが、期限越えになりそうでも、当事務所では対応できた事例があります。 - 講習未受講・複数都県更新の対応
→ 受講していない場合や東京都以外の許可更新も含め、申請前に必要な対応策を提案します。 - 書類取得・代理提出サポート
→ 登記事項証明書、住民票などの取得も委任状及で代行可能。追加費用を明示し、安心してお任せいただけます。 - 明朗な料金体系
→ 更新手数料一律35,000円(税込)、法定費用73,000円は別途。価格よりも安心感と専門性を重視しています。
2. 更新申請に必要な書類 参考:内容変更無しの場合
当事務所では、以下の書類のご準備をお願いしています。
(代理取得可能なものには代行費用を明示)
- 定款
- 登記事項証明書(直近3か月以内・履歴事項全部証明書)
- 役員・株主・政令使用人の住民票(本籍あり、マイナンバーなし・直近3か月以内)
- 講習修了証の写し
- 直近3年間の貸借対照表・損益計算書・株主資本等変動計算書・個別注記表
- 直近3年間の法人税・所得税納税証明書
- 自動車検査証記録事項の写し
- 現行の許可証の写し
- 委任状(会社職印押印)
- 行政書士業務委任契約書(会社職印押印)
- 前期提出副本の写し
※ 登記事項証明書・住民票は当事務所で代理取得可能(別途費用:登記簿3,300円/件、住民票3,300円/件)
3. 更新申請の流れと注意点
- 必要書類の確認・整備
- 申請書作成・添付書類チェック
- 管轄都環境局への提出
- 補正対応
- 許可証交付
直前期は審査が集中するため、余裕をもった書類準備が重要です。
講習未受講や書類不備により差戻しとなるケースも多く、経験豊富な行政書士が対応します。
4. 費用について
- 更新手数料:35,000円(税込)
- 法定費用 :73,000円 (申請内容により異なります)
- 書類取得代行費用、レターパック往復代は別途(登記事項証明書・住民票など)
※ 当事務所は専門性・信頼性・現場対応力を重視したサービスを提供しています。
5. ご依頼の流れ
- お問い合わせ(電話・メール)
- 必要書類の確認・準備案内
- 申請代行開始
- 更新許可証の受領・納品
無料相談・お見積りも承っております。
更新期限切れを防ぐため、早めのご連絡をおすすめします。
6. まとめ:亀田行政書士事務所の独自性
- 直前期の混雑状況や標準処理期間に応じた最短更新プランを提案
- 講習未受講・複数県更新・代理取得など付加価値サービスを提供
- 明朗な料金体系で安心して依頼可能
- 過去多数の更新実績に基づく現場目線のアドバイス
産業廃棄物収集運搬業の更新を検討されている事業者様は、ぜひお気軽にご相談ください。
- 東京都北区 亀田行政書士事務所
- ✅ 無料相談受付中! お電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。
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- 電話 090-4745-8762
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