【全国対応】産業廃棄物収集運搬許可の申請なら

アスベスト・水銀の書き方に強い行政書士|亀田行政書士事務所

産業廃棄物収集運搬業の許可申請では、
「アスベスト(石綿)や水銀が発生する可能性がある場合、どのように記載すべきか」
とお悩みの事業者様が全国にいらっしゃいます。

実際、都道府県ごとに判断基準や書類の表現が異なるため、
事業者様だけで正しく記載するのは難しく、全国から多数のお問い合わせをいただいています。

亀田行政書士事務所では、
全国47都道府県の申請実務を把握し、どの自治体の申請でもスムーズに対応可能です。

◆ 全国対応が可能な理由

産業廃棄物許可申請は、自治体により

  • 書類の形式
  • アスベスト・水銀の取扱方針
  • 添付書類の扱い
  • 言い回しの違い

などが大きく異なります。

当事務所では、各自治体とのやり取りで蓄積したノウハウにより、
都道府県に合わせた最適な申請書の作成が可能です。

そのため、北海道から沖縄まで、全国どこからでもご依頼をいただいております。

◆ 価格は抑えつつ、圧倒的にスピーディな対応

大きくアピールはしませんが、当事務所は

  • 価格を抑えた料金設定
  • 平日夜対応、土日祝対応
  • 経営者のスケジュールに合わせたオンライン相談

により、全国の事業者様に非常に喜ばれています。

特に、「昼間は現場で忙しく動いている」という運送業・工事業者様から、
夜間・休日の対応について高い評価をいただいています。

◆ 産廃許可の申請の流れ(全国同一のフロー)

① 電話・Zoomでの初回無料相談

アスベスト・水銀の扱いなど、申請時の不安点を詳しくヒアリングします。

② ご納得後にご入金

費用は全国一律で、無理のない価格設定です。後提示させていただき、着手前にお振り込みをお願いしています。

③ いただいた情報をもとに申請書(草案)を作成しお客様へ送付。

出来上がった書類(草案)を一度お客様へお届けし、取り扱う予定の産業廃棄物、収集運搬方法、引き渡し先など、草案の修正箇所確認をしていただきます。(電話、ZOOM打合せを行い、書面記録させていただきます。)その際、業務委託契約書、欠格事由に該当しない事の署名をいただきます。ここでレターパックを2通使います。

④ お客様と内容を再確認

許認可申請は虚偽が許されないため、丁寧な確認が必要です。

⑤ お客様から必要書類(登記簿・住民票・車検証等)と併せてご返送いただきます

その内容をもとに、当事務所で清書し、担当都道府県へ申請します。

⑥ 申請費用を代行納付し、各都道府県へ郵送申請

お客様の来庁は不要です。この際、送信用、副本返信、許可返信合計3枚のレターパックを使います。

⑦ 約60日前後で許可証が発行

※補正が入った場合も当事務所が全対応します。許可証は、一度当事務所へ届き、内容を確認した上で、お客様へ転送します。この際レターパックを1通使います。

◆ 全国からお問い合わせが増えている理由

1. アスベスト・水銀の申請に詳しい行政書士が少ない

「混入可能性がある場合」「取扱をしない場合」など、
書き分けに迷う方が多く、専門的な知識が求められます。

2. 全国対応でスピードが早い

夜間・土日対応により、忙しい事業者様でも依頼しやすい環境を整えています。

3. 1年ごとにダイレクトメールで、変更確認のご連絡をさせていただきます。

ご申請いただいたご住所へ、1年ごとに、役員変更、株主変更、会社情報変更の有無がないか確認のDMを送付します。そうすることで、お客様のコンプライアンスを維持します。

◆ まずはお気軽にご相談ください

「全国どこでも対応できる行政書士を探している」
「アスベストや水銀の書き方で補正になりたくない」
「スピード重視で申請したい」

このようなご希望があれば、ぜひ亀田行政書士事務所へご相談ください。

全国47都道府県、全ての産業廃棄物収集運搬許可に対応しています。